| 新鮮な魚介類と採れたての自家栽培野菜を堪能するために、塩・しょう油・味噌までもこだわりがあります。 |
|
藻塩
食べてみたい・・・あの番組の特選素材が新潟にもありました
2002年7月4日放送の日本テレビ系列「どっちの料理ショー」で、ラーメン対決の中で、関口宏厨房の塩ラーメンの特選素材として、この新潟の藻塩が紹介されました。日本海の海水と、海草をじっくり煮詰めたヨード分豊富なまろやかな味わいの古代塩です。
天ぷら、刺身、にぎり鮨に使います。
[お持ち帰りも可] |
|
 |
 |
 |
天然醗酵の手づくり醤油
新鮮な日本海の幸には、じっくり熟成させた地元の醤油を使います。
新潟県阿賀野市には、嘉永元年から手作り一筋でつづけてきた醤油の蔵があります。
名水百選の岩瀬の清水を使い、六尺もある吉野杉の大きな桶でじっくり寝かせた天然発酵の手づくり醤油。
コトヨ醤油醸造元の天然熟成の醤油は、まろやかな味とうまみがあります。その中でも、一番高級な延喜というブランドの、こいくち醤油が角屋旅館の海の幸のおいしさを、より一層引き立ててくれます。
刺身に使います。
[お持ち帰りも可] |
|
自家製二年味噌
田舎の味噌は、今でも自家製です。
年に1度、大豆を煮て、 味噌小屋でじっくりと寝かせておく方法は今でも変わりません。
米がうまければ、糀(こうじ)もうまいのが当たり前。大豆も黒崎茶豆に代表されるように、新潟は旨い大豆の産地でもあります。大豆と糀を半分ずつにして、普通よりずっと甘口に仕上げます。
それを、じっくり天然熟成させた角屋旅館独特の手前味噌です。
朝ご飯の味噌汁でお楽しみください。 |
|