お部屋は全室趣向を凝らした造りですが、おすすめのいろりを配した客室では、越後ゆかりの良寛さまの絵などを眺めながら、日本の田舎情緒味わうことができます。 10畳+いろり部分4〜6疊の広さになります。
懐かしいふるさとの家に来たようです。
タ イ プ 別 料 金 |
10畳客室 は
いろり付き 標準客室から
−2,000円 |
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露天風呂つき客室は
いろり付き 標準客室から
+3,000円 |
【いろり付客室について】
小学生以下のお子様の同伴がないときに限り、お部屋の囲炉裏には、冬季間 11〜3月のみ、午後3時から午後8時の間に、炭火を入れることができます。 [11月〜3月限定]
寝室を兼ねたお部屋の中ですので、夜9時以降は炭火を消してください。
深夜に、炭火がチラチラ揺れている様子も風情がありますが、もし布団や浴衣が炭火に掛かると危険ですので、ご了承ください。
居心地の良いお部屋をご希望の方は、いろり付き 標準客室をご指定ください。
「部屋よりも料理」の方は、-2,100円(税込)の10畳客室(旧タイプ)をご利用ください。 |